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【裁判員裁判での縮小認定】 裁判員裁判対象事件で,強盗強姦致傷等の起訴に対し,強盗致傷・強姦未遂等での判決を受けました。 (奈良市・Iさん)

2013年7月19日

Iさんは,強盗強姦致傷等により起訴され,裁判員裁判を受けることとなりました。当事務所の弁護士は,Iさんの弁護人として,裁判において,Iさんの強盗の意思発生時期等につき争いました。その結果,判決では,起訴罪名より法定刑の低い,強盗致傷・強姦未遂等の犯罪が認定され,量刑についても,求刑懲役12年であったのに対し,宣告刑が懲役7年6月となりました。


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